モデル体型へのみかんの食べ方

みかんとペクチン

みかんは、ビタミンCがいっぱいで風邪ひいた方にもいいですね。

 

ペクチンの働き

みかんにはペクチンが含まれています。

りんご、イチゴ、柿、プルーンなどにも含まれている

ペクチンとは、食物繊維で水溶性と不溶性のものがあります。

 

食物繊維と聞いただけでお通じにも効きそうです。

せっかくのこのペクチン、

効率的に身体に摂り込みましょう。

 

みかんの食べ方

みかんをどうやって召し上がっていますか?

私は小さいころみかんの皮を綺麗にむいて

つるつるにして食べることに喜びを感じていました。

 

あの袋についている白い繊維みたいなものは

きれ~いに取り除くのです。

 

そしてみかんの甘くておいしいところだけ

食べられるように薄皮も綺麗に剥くのです。

 

ちょっと待って。水溶性のペクチンは、

果物(特にりんご、かんきつ類)の皮に多く含まれているのです。

 

ですからず~っともったいないことしていたの。

みかんを食べる時はまわりの皮をむいたら

そのまま白いところがいっぱいついた状態でいただきましょう。

 

そうしないとペクチン摂取ができないばかりか、

みかんの果糖で血糖値ばかりが上がってしまいます。

 

ペクチンは身体にとってもいいの。

善玉菌の乳酸菌を増やし、

腸の調子を整える → 便秘解消、コレステロールを下げる効果、

大腸ガンを予防する効果があります。

 

ジャムやマーマレードなどに使用されています。

 

化粧品の粘性や硬さを調整するために配合されることもあるのですって。

みかんの食べ方一つであなたもモデル体型へ近づきましょう。

 

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